関西福祉大学では、東備西播定住自立圏形成推進事業として
第1回関西福祉大学地域連携フォーラムを開催いたします。
【日 時】 5月23日(土) 受付/12:00~ 開催/13:00~17:00
【場 所】 関西福祉大学2号館 A100大講義室 他
【参加方法】 参加無料 / 定員500名
web申込み⇒こちらをクリックで申込みフォームが開きます。
詳しくは⇒第1回 関西福祉大学 地域連携フォーラムご案内(PDF)
FAXでの申込はこちら ⇒ 参加申込書(PDF)

関西福祉大学では、東備西播定住自立圏形成推進事業として
第1回関西福祉大学地域連携フォーラムを開催いたします。
【日 時】 5月23日(土) 受付/12:00~ 開催/13:00~17:00
【場 所】 関西福祉大学2号館 A100大講義室 他
【参加方法】 参加無料 / 定員500名
web申込み⇒こちらをクリックで申込みフォームが開きます。
詳しくは⇒第1回 関西福祉大学 地域連携フォーラムご案内(PDF)
FAXでの申込はこちら ⇒ 参加申込書(PDF)

4月5日(日)、平成27年度関西福祉大学入学式を、赤穂市文化会館ハーモニーホールにて挙行いたしました。多くの来賓、保護者、在学生、教職員が見守る中、308名の入学生を迎えました。
式典では、本学吹奏楽部による祝賀演奏、加藤 明 学長による式辞に続き、看護学部 山田 穂乃佳さん(兵庫県立赤穂高等学校出身)が新入生を代表して「社会福祉学部第十九期生、発達教育学部第二期生、そして看護学部第十期生である私たち新入生は、今日この瞬間から「人間平等」「個性尊重」「和と感謝」という建学の精神の下、初心を忘れることなく、それぞれの目標に向かい誠実に努力し続けていくことをここに誓います。」と宣誓を行いました。
FACEBOOKで平成27年度入学式の様子をお知らせしています。
ぜひご覧下さい。
関西福祉大学教育後援会では、当年度事業計画及び予算案・前年度決算報告、当年度役員及び委員の選任等の議事を審議するため、毎年4月に総会を開催しております。
平成27年度は紙面総会として、議案書一式を会員の皆様に送付し、議決権行使書による議決を行います。議案書一式の送付時期は4月20日頃を予定しております。
会員の皆様には、ご理解とご協力をお願いいたします。
看護・福祉・心理・教育・保育の分野に興味があり、これらの分野に進みたいと考えている高校生のためのイベントとして、本学で開催する初めての企画でした。
天候はあいにくの雨となりましたが、200名以上の方にご参加いただきました。
FACEBOOKで高校生のための学びツアー2015の様子をお知らせしています。
ぜひご覧下さい。
29日(日)に実施した「高校生のための学びツアー2015」あいにくの雨の中、200名以上の方にご参加いただきました。オープンキャンパスとは違い、分野の学びを深めてもらうこの企画は本学にとっても初めての試みでした。現場経験者から学ぶガ…
Posted by 関西福祉大学 on 2015年3月30日
関西福祉大学の新年度版ガイドブック『大学案内2016』の事前予約を受付しています。
事前予約者には先行して発送していきますので、いち早く入手したい方にはおすすめです。
このページの最下部に予約フォームも設けていますので、ぜひご予約ください。


関西福祉大学の大学案内2016は主旨も内容も大きく変わります。
「大学で何を学ぶか」
「どんな社会人になるか」
という問いへの大きなヒントとなるように
内容を大幅変更しました。
卒業生など約50名の職業人の
紹介や分野理解のためのコラムなど
コンテンツを充実させています。
もちろん関西福祉大学の
ことも情報量をパワーアップ
して掲載します。
特に入試制度については
大きな変化があるので
要チェックです。
大学案内2016事前予約フォームはこちら⇒https://w2.axol.jp/entry15/kusw/step01?f=21
必要事項を入力し、送信することで予約完了します。
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本件に関するお問合せは
関西福祉大学 入試広報課
TEL:0791-46-2532
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第101回保健師国家試験及び第104回看護師国家試験の
合格発表が公開されましたので本学在学生の結果をお知らせします。
| 平成26年度 | 受験者数(人) | 合格者数(人) | 合格率(%) | 全国平均(%) |
|---|---|---|---|---|
| 保健師 | 29 | 29 | 100.0 | 99.4 |
| 看護師 | 89 | 84 | 94.4 | 90.0 |
附属地域センターでは、平成17年度より赤穂市と協働で様々なテーマについて研究してきました。
平成26年度は、「赤穂市におけるジュニア救急教室の学習効果に関するアンケート調査」について、看護学部 岡本華枝助手、西村夏代助教が調査研究し、その報告書が完成しました。
赤穂市では、平成24年より義務教育にあたる小学生から中学生の時期(小学3年、6年、中学2年)にジュニア救急教室を実施しています。この報告書は、中学2年生を対象にジュニア救急教室における継続的な学習効果について、受講前後にアンケート調査を行いまとめたものです。
ジュニア救急教室とは
ジュニア救急教室は、特定非営利活動法人大阪ライフサポート協会が発行したDVD教材「たたかう!救急アニメ 救え!ボジョレー!」を用い、学習テーマ「命の大切さを考える心臓の働きと心停止」、「119番とAEDの要請・心停止の確認・胸骨圧迫」、「AEDの使い方」の講義、1人1つずつ胸骨圧迫訓練モデル「あっぱくんライト」を用い胸骨圧迫の実技とグループに分かれて全身マネキンモデル・AEDトレーナーで実技を行います。