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【陸上競技部】 創部初の丹後大学駅伝(第84回関西学生対校駅伝競走大会)へ出場決定!

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、2022年11月19日(土)に開催される丹後大学駅伝(第84回関西学生対校駅伝競走大会)への出場が決定いたしました。
丹後駅伝は、第83回関西学生対校駅伝競走大会の上位10校と、記録審査における上位12校の計22校が出場できますが、本学は見事記録審査を突破し出場となりました。
今回、創部以来初の関西学生対抗駅伝への出場となります。

スタート時間およびコースの予定は、以下の通りです

〔日時〕 2022年11月19日(土) 7時45分(予定) スタート
                12時15分(予定) 全チームフィニッシュ
〔コース〕 スタート:久美浜浜公園
    フィニッシュ:宮津市役所前
8区間 84.5km
 1区(10.3km)第1中継所 小天橋(久美浜浄化センター前)
 2区(6.8km) 第2中継所 七竜峠(七竜峠ロードパーク前)
 3区(7.0km) 第3中継所 網野(小浜キャンプ場前)
 4区(9.8km) 第4中継所 間人(京丹後市商工会丹後支所前)
 5区(12.3km)第5中継所 弥栄(弥栄小学校前)
 6区(13.3km)第6中継所 大宮(入道峠頂上付近)
 7区(13.3km)第7中継所 与謝野(岩滝小学校前)
 8区(11.7km)

大会情報 → 関西学生陸上競技連盟Webサイト(http://gold.jaic.org/jaic/icaak/convention/2022/20221119.html

当日は「あすリートチャンネル」にてインターネット中継がありますので、ご声援のほど、宜しくお願いいたします。
今後とも陸上競技部の学生へご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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【陸上競技部】関西福祉大学 陸上教室2022

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

2022年10月1日()2022年10月2日()において、大学祭開催と同時に陸上教室を関西福祉大学グラウンドにて開催いたします。
関西福祉大学陸上競技部学生・スタッフが、上手く「走る」「跳ぶ」ために必要なポイントと、身体を動かすことの楽しさをお伝えいたします。

以下リンクよりお申込みいただきますようお願いいたします。

陸上教室申込フォーム

皆様のご参加をお待ちしております。

関西福祉大学 陸上競技部一同

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【陸上競技部】近畿陸上競技選手権で初入賞!

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、2022年9月5日(土)・6日(日)にたけびしスタジアム京都にて、第90回近畿陸上競技選手権(兼 第106回日本陸上競技選手権大会近畿地区予選会)が開催されました。
近畿陸上競技選手権は、近畿二府四県のそれぞれの府・県選手権(中学生、高校生、大学生、プロ・実業団の全カテゴリーの選手が出場する)で、6位以内に入賞した選手のみが出場するというハイレベルな競技会です。
本競技会において、女子100mハードル、男子10000mで本陸上競技部として初入賞という好成績を収めました。
詳細は以下の通りです。

女子100mハードル
6位  吉村 美咲(保健教育・3年) 14″24

男子10000m
5位  東原 和輝(社会福祉・1年) 32’52”44

9月9日(金)には全日本インカレが行われ、女子4×100mリレーに2年連続で出場いたします。
初出場の昨年は”全国の舞台を体験する”だけで終わりましたが、今年は”自分たちの現時点でのベストパフォーマンスを発揮する”ことを目標に臨みます。

今後とも陸上競技部の学生へご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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【陸上競技部】 関西学生新人選手権で初優勝!

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、2022年8月25日(木)・26日(金)にヤンマーフィールド長居にて、2022関西学生新人陸上競技選手権大会(兼2022ディムライトリレーズ)が開催されました。
本競技会において、男子三段跳で陸上競技部として初優勝、その他2種目で表彰台、4種目で入賞という好成績を収めました。
入賞した種目の詳細は以下の通りです。

男子三段跳
優勝  末藤 唯人(社会福祉・1年) 14m81

男子3000m障害
2位  大西 遼太郎(保健教育・2年) 9’41″73

男子1500m
3位  東原 知輝(社会福祉・1年) 3’57”91

男子5000m
6位  桐月 健斗(児童教育・2年) 16’12”01

女子400mハードル
4位  大河原 愛礼(社会福祉・2年) 1’08″74

女子走幅跳
7位  岸下 美月(社会福祉・2年) 5m37

女子4×100mリレー
1走:津村 友愛(社会福祉学科・2年)
2走:谷根 優花(児童教育学科・4年)
3走:後藤 みのり(社会福祉学科・1年)
4走:岸下 美月(社会福祉・2年)
5位  48″52

来週には全日本インカレが行われ、女子4×100mリレーに出場いたします。
引き続き、少しずつレベルアップしていけるよう学生・指導者ともに精進して参ります。
今後とも陸上競技部の学生へご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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【陸上競技部】各地の都道府県選手権で優勝3つ、表彰台4つの大活躍!!

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

6月末より今日まで、各地の都道府県選手権に本学学生が出場し、優勝3つ、表彰台4つの大活躍を遂げました。
都道府県選手権は、中学生、高校生、大学生、プロ・実業団の全カテゴリーの選手が出場するため、ハイレベル且つ活気のある大会です。
その中で、それぞれの学生が地元や兵庫県での試合に出場し、関西福祉大学の存在感を大いに示してくれました。
また、都道府県選手権の上位入賞者は地区選手権へと出場できますが、本学学生は7名がその切符を手にしました。
都道府県選手権での入賞者は以下の通りです。

6/26・27 第90回大阪陸上競技選手権大会
【女子走幅跳】
3位  岸下 美月(社会福祉・2年) 5m61
 ☆近畿選手権大会出場決定
【男子三段跳】
4位  末藤 唯人(社会福祉・1年) 14m97
 ☆近畿選手権大会出場決定

6/26 第87回岐阜県陸上競技選手権大会
【女子三段跳】
優勝  鹿野 日陽南(保健教育・2年) 12m14
 ☆東海選手権大会出場決定、去年に続き連覇

7/1 第93回栃木県陸上競技選手権大会
【女子走高跳】
3位  渡邉 里咲(保健教育・2年) 1m65
 ☆関東選手権大会出場決定

7/9・10 第90回兵庫県陸上競技選手権大会
【男子5000m】
4位  吉川 新(社会福祉・1年) 15’07″62
 ☆近畿選手権出場決定
8位  桐月 健斗(児童教育・2年) 15’42″43
【男子10000m】
3位  東原 和輝(社会福祉・1年) 32’37″20
 ☆近畿選手権出場決定
【男子3000mSC】
7位  大西 遼太郎(保健教育・2年) 9’40″03
8位  有田 優也(保健教育・3年) 9’46″79
【男子三段跳】
優勝  末藤 唯人(社会福祉・1年) 15m17
【女子100mH】
5位  吉村 美咲(保健教育・3年) 14″43
 ☆近畿選手権出場決定
【女子走高跳】
6位  渡邊 里咲(保健教育・2年) 1m63
【女子走幅跳】
優勝  岸下 美月(社会福祉・2年) 5m80
2位  鹿野 日陽南(保健教育・2年) 5m74
【女子三段跳】
4位  鹿野 日陽南(保健教育・2年) 11m77

まだまだシーズン中盤、競技会が目白押しですので、チーム一丸となってさらに精進してまいります。
今後とも陸上競技部を応援いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。

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【陸上競技部】殊勲!西日本インカレで2名入賞!

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、2022年7月1日(金)~3日(日)に愛媛県松山市・ニンジニアスタジアムにて、秩父宮賜杯第75回西日本学生陸上競技対校選手権大会(西日本インカレ)が開催されました。
西日本インカレは、東海・関西・中国・四国・九州の全大学が参加対象となり、参加標準記録を突破した者の中で、ランキング上位から定められたターゲットナンバー(参加可能人数)内に入った者だけが出場できるという極めてハイレベルな大会です。レベルとしては全日本大会に次ぐレベルということになります。
そんな中、本学陸上競技部は男子10000mと女子走高跳において入賞することができました。
詳細は以下の通りです。

男子10000m 決勝
8位  東原 知輝(社会福祉・1年) 32’15”92

女子走高跳 決勝
8位  渡邉 里咲(保健教育・2年) 1m65

他にも女子100mハードルで準決勝進出、男子三段跳で2cm差で9位など、入賞にあと一歩と迫った種目もありました。
引き続き、少しずつレベルアップしていけるよう学生・指導者ともに精進して参ります。

今後とも陸上競技部の学生へご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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【陸上競技部】快挙!U20日本選手権 男子三段跳で銀メダル!

平素より、陸上競技部の活動に格段のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

本日、大阪市・ヤンマースタジアム長居にて、第38回U20日本陸上競技選手権大会(兼 2022 U20世界陸上競技選手権大会日本代表選手選考競技会)が開催され、末藤唯人(社会福祉学部・1年)さんが男子三段跳に出場し、2位(銀メダル)に輝きました。
これは、陸上競技部創部以来初の全国大会入賞&表彰台という快挙です。
末藤さんは、エントリー15名中15番目の自己記録であり、全員が格上の中で見事なパフォーマンスを発揮し、名だたる強豪大学の選手を抑えました。

末藤さんはまだ1年生と将来有望であり、ますますの活躍が期待されます。
チームとしてもこれから各都道府県選手権、西日本インカレ@愛媛と続いて参ります。

今後とも陸上競技部の学生へご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

実際の跳躍はこちら!

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【陸上競技部】関西インカレで女子1部2年連続入賞&日本インカレ出場決定!

5/25(水)~28(土)に、第99回関西学生陸上競技対校選手権大会(関西インカレ)が京都・たけびしスタジアムにて開催されました。
気温が30℃近くに上がり暑い中での戦いでしたが、女子4×100mリレーにおいて決勝進出、8位入賞を果たし、同時に本年の全日本インカレ参加標準記録を突破しました。
女子1部での入賞は、昨年の女子走幅跳・鹿野日陽南(保健教育学科・2年)の7位入賞に続き、2年連続での入賞となりました。
また、女子4×100mリレーにおける全日本インカレ出場も、昨年に続き2年連続での達成です。
男子2部においても複数入賞を果たし、1500m・5000mで吉川新(社会福祉学科・1年)が2種目で表彰台に上りましたが、これらは男女を通じて関西インカレでの創部以来初の表彰台となりました。

入賞者の詳細は以下の通りです。

【女子1部】
◯4×100mリレー
1走:津村 友愛(社会福祉学科・2年)
2走:谷根 優花(児童教育学科・4年)
3走:後藤 みのり(社会福祉学科・1年)
4走:鹿野 日陽南(保健教育学科・2年)
決勝8位   52″15
予選     47″43  ※全日本インカレ参加標準記録突破

【男子2部】
◯800m
森川 隼成 (社会福祉学科・3年)
 決勝6位  1’56″19

◯1500m
吉川 新 (社会福祉学科・1年)
 決勝2位  3’58″44
桐月 健斗 (児童教育学科・2年)
 決勝8位  4’01″85

◯5000m
吉川 新 (社会福祉学科・1年)
 決勝3位  14’59″57
桐月 健斗 (児童教育学科・2年)
 決勝8位  15’15″26

◯10000m
東原 知輝 (社会福祉学科・1年)
 決勝7位  31’28″28

◯円盤投
立花 元希 (社会福祉学科・2年)
 決勝5位  34m67

今シーズンはまだ序盤、これからチームとしての試合は続いて参ります。
直近では、2022年6月10日(金)に大阪市・ヤンマースタジアム長居にて開催されます、第38回U20日本陸上競技選手権大会(兼 2022 U20世界陸上競技選手権大会日本代表選手選考競技会)へ、末藤唯人(社会福祉学部・1年)が男子三段跳に出場いたします。
ぜひ、こちらもご声援いただけますと幸いです。

今後とも陸上競技部の学生へご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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関西福祉大学 陸上教室開催【陸上競技部】

平素より本学陸上競技部の活動にご理解、ご支援を賜り、ありがとうございます。

2022年2月6日()2022年2月13日()2022年3月5日()に陸上教室を関西福祉大学グラウンドにて開催いたします。
関西福祉大学陸上競技部スタッフ・学生が、より走る・跳ぶコツをお伝えできる機会としたいと思います。

対象は、4歳以上の未就学児童、小学生低学年および高学年、中学生となります。
参加料につきましては不要でございます。
以下URLもしくは、詳細ページのQRコードからお申込みいただきますようお願い致します。

https://forms.gle/xoHXscgHe7JUr5uj6

皆様のご参加をお待ちしております。

関西福祉大学 陸上競技部一同

【陸上競技部】2020年活動のご報告

 平素より関西福祉大学陸上競技部の活動に際し、多大なるご協力を頂きありがとうございます。2020年は2月より入学予定者との合同練習を行い、4月からの大会出場に備え準備を順調に進めておりましたが、新型コロナウイルスの影響により各種大会は中止、日々の練習も禁止となる状況となってしまいました。6月より感染防止対策を万全に実施した上での活動再開となり、8月の学連競技会から各種競技会・記録会への参加ができるようになりました。

 2020年度は男子6名・女子4名、合計10名の部員が入部、そしてコーチに熊野 陽人先生をお迎えしました。部としてはまさに再出発の1年でしたが、皆高い意識で日々の活動に取り組むことができました。待望の女子4×100mチームも発足し、少しずつ成績を伸ばしています。10月の関西インカレにも多くの部員が出場し、今シーズンのハイライトとなる頑張りを見せてくれました。すでに来春の大会に向け、準備を進めています。コロナ禍での部活動の再開にあたりまして、厳格なガイドラインの作成や様々なご調整をいただいた学生支援課、大学事務局には厚く御礼申し上げます。またそうした活動方針にご理解頂きました、保護者の皆様にも厚く御礼申し上げます。今後とも関西福祉大学陸上競技部への応援の程、よろしくお願い致します。

【部長 高田 哲史(社会福祉学科 准教授)】

 日頃より、関西福祉大学陸上競技部の活動に多大なるご理解・ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。今年度より、熊野陽人 講師(社会福祉学部)をコーチに迎え、本学陸上競技部として新たな出発の年でございました。しかしながら,新型コロナウイルスの影響により、クラブ活動や競技会への参加が制限され、思い描いていたものとは異なるシーズンとなりました。当然のように行なうことができていたトレーニングが制限されるといった状況は、スタッフ・部員ともに、競技に対して真摯に向き合う機会となったと感じております。現在では,健康安全に十分配慮し、陸上競技に取り組めることに感謝しながら、来年度に向けた冬季トレーニングに取り組んでおります。

 新型コロナウイルス収束に向けて、未だ先行きが見えない状況ではございますが、この状況が迅速に改善し、皆様の健康安全を願うとともに、陸上競技部一同さらなる飛躍にむけて邁進していきたいと思います。今後とも関⻄福祉⼤学陸上競技部への応援の程、よろしくお願い申し上げます。

【監督 大沼 勇人(保健教育学科 講師】

 平素より、関⻄福祉⼤学陸上競技部の活動に多⼤なるご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。今年度は未曽有のコロナ禍に見舞われ、大学における全ての活動が著しく制限されたため、競技活動が非常に困難な一年でした。その中、何とかシーズン後半より活動が再開され、競技会にも出場することができ、競技に取り組めることがどんなに幸せなことか、我々スタッフ、学生共にひしひしと身に染みて感じました。難しい状況の中、あっという間に今季は終わってしまいましたが、自己ベストを更新した選手も多数おり、来季への期待が大いに膨らむシーズンとなりました。

 引き続き、一人でも多くの選手が自己ベスト更新、関西インカレ入賞、そして全日本インカレ出場を目標に、既に熱のこもった冬季練習をスタートさせております。先の見えないコロナ禍を切り抜け、力強く前進すべく「一流の競技者である前に、一流の人間であれ」をキーワードに、より一層精進して参ります。今後とも関⻄福祉⼤学陸上競技部への応援の程、よろしくお願い申し上げます。

【コーチ 熊野 陽人(社会福祉学科 講師】