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2013.01.25

社会福祉学部2年次生の演習コミュニティアワー・有田ゼミの研究が朝日新聞に取り上げられました


社会福祉学部の全2年次生が履修する演習コミュニティアワーⅡでは、開学時より『地域に学ぶ』を基本コンセプトに、各ゼミで設定されたテーマのもと、学生たちが研究課題を決めてフィールドワークに取り組んでいます。

そして最終的に、“コミアワ報告会”という学外の方にも参加していただける報告会を学内で開催して、1年間の学びの成果を発表しています。

 

この演習ゼミで、有田伸弘准教授のゼミ生たちの、『同情するなら職をくれ!』と題して、障がい者の就労についての研究が、本日1月25日(金)の朝日新聞朝刊で取りあげられました。 

 

<平成25年1月25日(金)朝日新聞朝刊 27面掲載>

 

また、赤穂民報(1月26日号)にも取材記事が掲載されましたので、ご紹介いたします。

赤穂民報HP⇒http://www.ako-minpo.jp/news/7263.html