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2020.06.01

「机上と現場で考えるコーチング論」等、熊野陽人(社会福祉学部)講師のインタビュー記事がBack Athleteに掲載されました


熊野陽人

Webサイト「Back Athlete ~スポーツ界のアトラスを応援する~」に熊野陽人 社会福祉学部 講師の記事が掲載されました。

社会福祉学部の熊野陽人先生は、日本陸上競技連盟、実業団選手の専任コーチとしてもご活躍されています。
インタビュー記事では、熊野先生がコーチとなった経緯やその中での経験、どのようなことを考えながらコーチとしての活動をされているか紹介されています。

また、「机上と現場で考えるコーチング論」では、①コーチとは、②コーチングのテリトリー、③トレーニングや練習の「文脈」を掴む、④コーチングのフィロソフィー、⑤経験と科学とコーチングの構成で、コーチとはどういう存在なのか?コーチが行う「コーチング」とは、どんなものか?机の上で論じられるセオリー的なコーチング論と、熊野先生のコーチング現場での経験を基に考えるコーチング論を交えながらコラム形式で紹介されています。

ぜひご一読ください。

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机上と現場で考える
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