下記期間中、大学は閉鎖しています。
建物内に入ることはできませんので、あらかじめご了承ください。
閉鎖期間:平成26年8月13日(水)~ 平成26年8月16日(土)
下記期間中、大学は閉鎖しています。
建物内に入ることはできませんので、あらかじめご了承ください。
閉鎖期間:平成26年8月13日(水)~ 平成26年8月16日(土)
関西福祉大学では、地域の小学生を対象にした「なつやすみ宿題教室」を開催します。
本イベントは、平成21年より実施しており、毎年200名を超える小学生が参加しています。国語や算数などのドリル、読書感想文、図画工作などの夏休みの宿題を、本学のボランティア学生が、答えの導き出し方・やり方を補助し、自分の力でやり遂げられるよう支援します。
■赤穂会場「なつやすみ宿題教室」
開催日時:8月6日(水)・19日(火)10:00~15:00
会 場:関西福祉大学 2号館
参加方法:事前申込・参加費は不要。昼食はお弁当持参でも、帰宅されても構いません。開催時間内であれば、来る時間、帰る時間は自由です。一緒にしたい宿題を持って、直接会場へお越しください。
■上郡会場「なつやすみ宿題教室」
開催日時:8月4日(月)10:00~15:00
会 場:交流広場「菊森さんの家」
参加方法:事前申込が必要です(7月31日締め切り)。参加費は不要。昼食はお弁当持参でも、帰宅されても構いません。開催時間内であれば、来る時間、帰る時間は自由です。一緒にしたい宿題を持って、直接会場へお越しください。
開催日時:8月5日(火)10:00~15:00
会 場:
【午前の部】 上郡生涯学習支援センター 食育教室「上郡の郷土料理を作りましょう!」
【午後の部】 交流広場「菊森さんの家」 工作教室「モーターを作ろう!」、宿題教室
参加方法:事前申込が必要です(7月31日締め切り)。参加費は不要ですが、工作教室のみ、材料代として300円を当日会場にてお支払いください。
■備前会場「なつやすみ子ども塾」
開催日時:8月10日(日)10:00~15:00
会 場:備前市市民センター
参加方法:事前申込・参加費は不要。昼食はお弁当持参でも、帰宅されても構いません。開催時間内であれば、来る時間、帰る時間は自由です。一緒にしたい宿題を持って、直接会場へお越しください。
※午前7時の時点で備前市に警報が発令されている場合は中止となります。
■赤穂会場のご案内はコチラ → なつやすみ宿題教室赤穂会場ご案内
■上郡会場のご案内はコチラ → なつやすみ宿題教室上郡会場ご案内
■備前会場のご案内はコチラ → なつやすみ子ども塾備前会場ご案内
<お問い合わせ> 関西福祉大学附属地域センター
〒678-0255 赤穂市新田380-3
TEL 0791-46-2508(直)
8月、9月のスクールバス運行表です。
下記PDFをご確認ください。
なお、スクールバスの時刻表については、
⇒http://www.kusw.ac.jp/pdf/school_bus_H26.pdf
をご覧ください。
2015年度 大学院 入学案内・募集要項が完成しました。
資料の送付を希望される方は、下記URLをクリックし、必要事項をご入力ください。
資料請求フォーム⇒https://w2.axol.jp/entry15/kusw/step01?ef=1
また、大学院 教授への事前相談や大学見学を希望される方は、
参加日時も内容も決めていただけるパーソナルオープンキャンパスを
月~日毎日開催しています。
下記のいずれかの方法で、お申込みください。
①WEB申込み
下記URLより、お申込みください。
https://w2.axol.jp/entry15/kusw/step01?f=2
②メールの場合
e-mail : kusw-info@kusw.ac.jp
メールでお申込みの場合、下記内容を文面にご記入ください。
1、氏名
2、住所
3、電話番号
4、志望研究科
5、希望日時
③電話の場合
0791-46-2532(入試広報課直通)
受付時間:月~金 9:00~17:00
関西福祉大学では、7月26日(土)にオープンキャンパスが実施されます。これに合わせ、幼児教育・保育を学ぶ社会福祉学部 社会福祉学科 子ども福祉専攻の4年生の学生が “劇あそび”を開催します。
近年、子育ての環境が多様化し、子どもと保護者だけでなく子どもが育つ地域への支援も求められています。こうした中、本学では、幼児教育・保育の知識や技術に加え、福祉の基礎知識や地域資源を活かし、異業種の人たちにも働きかけて改善を図るソーシャルワークの知識や技術を学ぶ環境を整えています。今回の人形劇は、子どもたちに対して人形劇を上演し、楽しんでもらうことだけでなく、学生らが企画や事前準備、当日の演技を行うことで、学生らが目指す保育士や幼稚園教諭、児童指導員などに必要な「発信力」を培うことを目的としています。
上 演 日:平成26年7月26日(土)
時 間:10:00~11:30(入退場は自由です)
会 場:関西福祉大学 校友会館2階
内 容:劇あそび 「王さまの耳はろばの耳」と手作り人形劇
参加方法:入場は無料です。直接、会場までお越し下さい。
【お問い合わせ先】
関西福祉大学 〒678-0255 赤穂市新田380-3
TEL 0791-46-2525(代)
劇あそびのご案内はコチラ → 劇あそび案内
2014年度 関西福祉大学看護キャリアアップセンター
「脳卒中リハビリテーション看護」認定看護師教育課程 聴講のご案内
関西福祉大学看護キャリアアップセンターでは、認定看護師のスキルアップ、教育課程修了者のフォローアップ、これから入学を計画されている方の学習の一助として、研修生と共に受講する有料の聴講制度を設けております。聴講をご希望の方は、申し込み方法をお読みの上、ご出願ください。
1.対象者
①脳卒中リハビリテーション看護認定看護師
②脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程修了者
③脳卒中リハビリテーション看護認定看護師を目指す方
2.募集人員:各科目4名まで
※聴講者が多数の場合、複数の科目を申込まれた場合、聴講理由により選考いたします。
3.聴講料:1コマ(90分)あたり2,500円(資料代含む)
※聴講希望のコマ数分の聴講料が必要となります。
4.対象科目:別添1「聴講科目一覧」参照
※科目によっては、ご希望全てに添えない場合がございます。予めご了解願います。
5.会場:〒678-0255 兵庫県赤穂市新田380-3
関西福祉大学3号館3階N301教室
6.申込方法:別添2「聴講申込用紙」に必要事項を入力し、E-mailに添付して下記アドレスまでお送り下さい。
【認定課程代表E-mail:auth-nurse@kusw.ac.jp】
【申込期間:平成26年7月16日(水)9時~7月25日(金)17時】
【申込メールの件名:「脳卒中リハビリテーション看護 聴講申込 氏名」】
7.通 知 :「聴講可」「聴講不可」をメールにて通知いたします。
聴講が許可された方へは、「聴講者許可書」および振込手続きのご案内を送信いたします。
※一旦納入された聴講料は、聴講の有無にかかわらず返還いたしません。
8.その他
①聴講を受講しても修了証は発行されません。
②聴講時の課題レポート等は、提出の義務を負いません。
聴講のご案内はコチラ→聴講のご案内
聴講申込書はコチラ→聴講申込書
聴講科目一覧はコチラ→聴講科目一覧
聴講に関するお問合わせ先関西福祉大学看護キャリアアップセンター
「脳卒中リハビリテーション看護」認定看護師教育課程
Tel:0791-46-2545(代)
E-mail:auth-nurse@kusw.ac.jp
主任教員 大塚眞代
思いやりに満ちた福祉社会を目指す赤穂市との連携事業「ユニバーサル社会づくり推進事業」の一環として『哲学カフェ@赤穂』が花岳寺通商店街にオープンしました。
哲学カフェとは哲学の知識は一切必要なく誰でも気軽に参加でき、“問い(テーマ)”についてみんなでゆっくり話し合いをする活動です。『哲学カフェ@赤穂』では本学、社会福祉学部1年次の学生たちがゼミごとに毎月1回第3土曜日に実施していきます。
初回は中村剛准教授の進行のもと中村ゼミの学生、親子連れや高齢者大学の生徒の方々など約20名が「幸福って何」「人生のピークはいつ」をテーマにお互いの意見や考えを述べました。
次回(第2回)は7月12日(土)14:30~16:00に「子どもの哲学教室」を 開催します。テーマは「大人と子どもの違いは何」「なぜ、勉強をしなければならないの」です。
2014年7月5日(土)赤穂民報
「街中で誰でも気軽に談論 赤穂に『哲学カフェ』」
本学、看護キャリアアップセンターにおいて「脳卒中リハビリテーション看護」認定看護師教育課程開講式が7月2日(木)挙行され、第1期生8名が入講しました。
開講式には兵庫県看護協会長をはじめ実習先病院の方々にご列席いただき、入講生ひとり一人の名前が読み上げられ入講が許可された後、学長からの式辞、看護キャリアアップセンター長からの挨拶、また兵庫県看護協会長より祝辞をいただきました。
入講生の代表として松村千鶴さんが「脳卒中リハビリテーション看護は、脳卒中発症から、急性期・回復期・維持期にわたり“人の生命と尊厳”に深く係ります。日々、看護師としてできることは何かを問い、悩みながら看護を行う中で、専門的知識や技術を習得する必要性を強く実感してきました。私達は自らの目標を達成するために、これより660時に及ぶ講義や実習時積極的に取り組み精一杯努力していきたいと思います。そして、患者様や家族様が望む人生により近づけるような支援ができること、看護スタッフへの指導や相談を行い、チームで共に考え、よりよい看護を導き出すことができる能力を獲得したいと思います。」と宣誓を行いました。
本学、看護学部看護学科において助産師学校の指定を平成26年5月末に文科省へ申請しました。助産師学校として指定されれば、平成27年4月入学者から助産師養成をスタートさせます。
7月1日神戸新聞
「助産師資格に対応へ 関西福祉大学 文科省に申請」
8月22日(金)に開催される『第3回子ども支援セミナー』が赤穂新聞で紹介されました。今年は発達支援セミナーから数えて第10回目の記念セミナーとなります。「子どもの『個』の理解と大人の関わり」をテーマに赤穂市教育委員会および兵庫県立赤穂特別支援学校との共催で、子どもの成長・発達に、大人がどのように関わり、「個」を理解し支援していくかを具体的に考えていきたいと思います。
6月29日赤穂新聞
「子どもの「個」理解へ 関西福祉大 セミナー参加者募る」